特定記録の出し方 久々に差出票を書いたけど・・・

本日は定形外に特定記録を付けて商品を発送しました。
言いたいのは、差出票記入が面倒だったということ。
久々に差出票を書いたんですけど、久々に。

特定記録付きは、沖縄なんかに送るときに使います。
宅急便だと航空運賃がかかって割高になります。
送料込みの時は結構響いてくる金額ですから。

最近は、郵便局のバーコード読み取り機で、
郵便物に書いたあて先と差出人を読み取ってくれるので、
差出票を記入してませんでした。

差出票には、自分の住所、名前、相手の氏名を手書き。
お問い合わせ番号も、局員さんの手書きで。

バーコード読み取りなら、ただ手続きを待つだけで
何も記入する手間がありません。そして、
レシートには読み取った住所がコピーされて印字されて、
お問い合わ番号も、自動で入力されてきます。
数字に関しては印字の方が見やすくていいです。

今日の局員さんの文字は、やや薄くて読みにくかったので、
読み取り機能を使った受付の場合の
レシートの控えの読みやすさ、手間のないことの2点について
改めて機械の威力を感じたのでした。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする