ゆうゆうメルカリ便の思い出

こんばんは。お読みいただきありがとうございます。和子です。

今回は、今まで大変お世話になった「ゆうゆうメルカリ便」についてブログに書きます。

3cm以内のゆうパケットの方の「ゆうゆうメルカリ便」を使うのもあと半月となりました。値上げしますから。郵便局へ行ったり、ローソンへ行ったり。住所を気にすることなく、匿名で簡単に発送できたので使い始めは感動モノでした。

郵便局では、内容品を書いてあるにも関わらず、内容を口頭で確認されました。私は特に本の発送が多いのですが、「本」と書かれて明らかに本の形状にも関わらず確認されました。本の入る大きいカテゴリーに「ゲーム」も入っているためでしょうか。「ゲームは消しておきますね」とご丁寧に。もう慣れましたがそれも思い出に。

ゆうプリタッチも使用することはこれからあまりないでしょう。QRコードがななかな反応せず、いろいろ置き直してみたり。全然無反応の時は、局員さんにヘルプしました。画面が暗いから、明るく設定してくださいと助言をいただいたり。

ゆうプリタッチで出力された宛先シールは貼らずに渡すので混ざらないかと心配ですが、貼りやすくするため少し剥がして渡してくれたり、剥がしたごみまで受け取ってくれたりしました。最近は貼ってくれる局員さんがちらほら。カウンターで渡す前に自分で貼るのが一番安心なんですけどね。

ローソンは内容を聞かれることが一切なく楽。ただ袋の貼り付けとミシン目を切って封入する作業がレジカウンターでという忙しさ。混雑している時に出す強いメンタルはありません。郵便局の閉まっている、土日や夜間も出せるので、利用してました。

後ろに並んでる人がいるのに、ゆうゆうメルカリ便出すの嫌だな、と思っていたら、「スマリボックス」が登場しました。レジに並ばなくていいのです。でも結局このスマリボックスでゆうゆうメルカリ便を私が出したのは、1回きりです。時間選ばず、自分で一つずつシール貼って出せる、すごくいいのですが、メルカリの反応が遅くて。夕方に出したのですが、その店舗では集荷は翌日とのこと。一晩スマリボックスの中。郵便局で出した方がその日のうちに集荷はされるので早そうだと感じました。

ゆうゆうメルカリ便いままでいろいろありがとう。

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